那須高原温泉株式会社では温泉を通じて豊かな暮らしを提案します。

那須高原温泉株式会社
〒325-0303
栃木県那須郡那須町大字高久乙2730-27
TEL:0287-78-0001
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2017.4.11 別荘地内のゴミ拾いを行いました。
平成29年4月11日(火)
別荘地が本格的なシーズンを迎える前に社員全員でゴミ拾いを実施しました。
回収したゴミは分別して那須町のクリーンステーション那須に搬入しております。
2016.12.8 冬期のご来荘について
冬期のご来荘について
1.お車でお越しになる方
那須にお越しになる際は、お車はスノータイヤを装着してご来荘下さい。また、タイヤチェーンなどのスベリ止めも装備しましょう。
2.ご来荘及び帰宅時
ご利用の際は抜きバルブを閉めてからご利用下さい。また、帰宅の際は必ず水抜きをしてからご帰宅下さい。水出し、水抜きで失敗をするお客様が毎年いらっしゃいます。
操作が不安の場合は建物管理業者等に依頼する事をおすすめします。
3.薪ストーブをお使いのお客様へ
薪ストーブによる火災が年々増えてきております。お出かけになる際は火を消してから出かけられる事をおすすめします。
【発生事案 : 来荘中、スキーに出かけ、戻ってきたら火災で建物が全焼。火災の原因は薪ストーブの火の不始末により発生したもの】
2016.12.2 分譲地内の清掃について
分譲地内の紅葉も終わり、木々の葉が枯れ落葉として溜まっております。落葉の清掃を順次行っております。
2016.11.7 冬季の水抜き水出しについてお願い

冬季の水抜き水出しについて
※冬季期間中は水抜き作業を行わないと配管に残った水や温泉水が凍結し、配管が破裂してしまう事があります。建物内部で破裂した場合、宅内が水浸しになってしまいますので水抜き作業は忘れずに行いましょう。
【別荘の水出し水抜きのバルブ操作について】(例)
《一般的な配管の例》一般的な配管例は第1バルブ(元バルブ)・ 第2バルブ(中間バルブ)・水抜きバルブ・蛇口となります。
第1バルブ(元バルブ)は当社で管理しておりますのでお客様は第2バルブ(中間バルブ)からの管理となります。
《バルブの操作手順》(1)来荘時(通水・通湯)@ 蛇口が閉じていることを確認します。
A 水抜きバルブを閉めるまたは閉まっていることを確認する。
B 第2バルブ(中間バルブ)を開く。
以上の操作により温泉・水道が出ます。
(2)帰宅時(夜間を含む)@ 第2バルブ(中間バルブ)を閉める。
A 水抜きバルブを開ける。
B 水が抜きやすくなるように蛇口を開ける。
以上の操作により温泉・水道が配管より抜けます。
【帰宅時の水抜きについて】
長期間別荘を利用されない場合は洗面所、トイレ、台所等の排水箇所は、完全に水を抜くか不凍液を注入しておいた方が凍結による器具の破損を防ぐことができます。
給湯器具類については、機種によって水抜きの方法が異なりますので取扱い説明書等を参考に行って下さい。
【ご注意ください】
高湯温泉をご利用になる場合は水抜きバルブに不凍栓を使用するバルブ自体が故障の原因になることがありますのでご注意願います。
【操作が分からないという方】
バルブ操作のミスで水道や温泉が出っ放しになる事があります。操作に自信が無い方は建物管理業者に依頼する事をおすすめします。

2016.10.27 今年最後の源泉見学会を実施致しました。
今年最後の源泉見学会を実施致しました。
天候にも恵まれ茶臼岳付近の紅葉も見事でした。
来年度の開催は日程が決まりましたらホームページでお知らせ致します。